千里金蘭大学看護学部・看護学研究科リカレント研修会において、アロマセラピーコース+1、看護職のためのセルフケア アロマとハーブの活用で夏を乗り切る!!として、申し込みのあった20名を対象に、演習を含めた研修を8月8日に開催いたしました。講師は日本統合医学協会の 白水雅子先生、跡部沙智先生、企画・進行として大阪公立大学の中尾友美教授が担当されました。参加者は 講義に聞き入り、アロマセラピーやハーブについての資料に熱心に書き込んでおられる様子でした。 また演習では 参加者自らオイルを選んで調合しました。さらに白水先生のレクチャーから学び、くまのボトルに入れたオイルを 用いてセルフハンドトリートメントを行い、癒しを得ておられました。

